2018/10/30

副作用

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Leica M9-P + NOCTILUX-M 50mm f1.0 (2nd generation)

iPhone Xsに慣れると起こる副作用

<iPad Pro 操作時>

 

※アプリを終わらせるとき無意識に下からスワイプしてしまう

 

※ログインするまでじっと画面を見つめてる

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2018/10/23

悩ましいぜiPhone 〜使用感編 2〜

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iPhoneXS Max
※むっちゃ絵葉書的写真

<フェイスID>
(´・ω・`)だけで認識してくれるログイン方式。さすがに採用するだけあって認識速度は高い。でも本当に似ている人だけでは反応しないのか、(´・ω・`)の写真に間違って反応しないのか若干の不安はある。

便利といえば便利なんだけど、実際パソコンで仕事をしながら携帯を机の上に置いて並行して調べ物をする時、再起動の 際(´・ω・`)を近づけないとダメなのは非常に使いづらい。また起床時ベッドに横になって起動すると(´・ω・`)が枕に半分埋まっていると起動しない。
この機能に関してはメリットデメリット両方あってまあ痛み分け。

<でかい画面>
最終的に選んだ基準がこれなんだけど、手に持った感じは7とほぼ同じ(重いけど)。ホームボタンの領域が画面になったのと横もギリギリまで画面にしたので確かに画面の大きさは(特に縦に)大きくなっているのは感じる。

でも、これもやっぱり慣れ。最初にPlusを使った時にはその大きさの恩恵が大きかったけど、今回はそれなりに大きくなっているのにも関わらずもう慣れちゃった。で、最終的な感想だけど・・・・

大きさで選ぶならXs Maxでなくてもよかったかな

というのが正直な感想。Kindleの読みやすさも横幅があまり変わらないのでアドバンテージはないし、格段使いやすいという感じもない。結局Plusが出た時点でのインパクトが強すぎたのだろう。でもあきらかに起動もアプリ反応もストレスが軽減できていることから2〜3年フルに使うならこれでよかったとも言える。

パソコンと一緒で実用一辺倒のこういったものは淡々と買い換えてゆくのだろうな、今後も・・・・・

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2018/10/21

悩ましいぜiPhone 〜使用感編〜

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iPhoneXS Max

一世代スキップしてiPhone7 PlusからiPhone Xs Maxへの機種変更。いろいろと変わってはいそうなんだけどさて使ってみてどう感じるか・・・・

<カメラ>
綺麗に写る云々は所詮デジカメ。まあ、ここまで写れば普通のコンデジはいらんわなぁ。でも一番残念なのは写真を撮る時の「気持ちの問題」写り以前にもう写真を撮ってて


全然気分が高揚しないし楽しくない!


カメラがない時の超代替え品って域から全くでない。まあ、ちゃんと写ってくれる分にはいいんだけどさ。で、この機種の違いはレンズを増やしてのボケ調整。これもまあ想像以上にボケてはいる。さて、これをどうみるか・・・・


iPhoneで無理くり作ったボケ写真とノクチで撮ったボケ写真はどこまで違うのか


さすがにこればっかりは一世代目と二世代目はあまりに特徴がありすぎてすぐにわかるだろう。ちょっと興味があるのはズミルックスとf1.4にした時の現行ノクチ。これは一度試してみようと思う。

<チップ>
A12へ進化。実は地味だがこの進化は大きいらしい。確かにサクサク感はあるものの実際のスマホのスピードは実はネット環境に影響する部分が多く、やはり電波状態の悪いところでは決して万能ではない。でも画面がここまで大きくなってもバッテリーの減りは新品の頃の7 Plusより優秀。チップの高性能化はここにも影響してる?

つづく

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2018/10/17

悩ましいぜiPhone 〜結果編〜

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iPhoneXS MAX

マウスの話はまだもう少し続くのだけど、ここはまたペンディングになっていたiPhoneの話。

動いちゃいるけどバッテリー含め半壊しているiPhone7 Plusの後継としてどのモデルを選ぶか、というところで結論なしで終わった前回。果たして現在は・・・

買っちゃいましたとも

それも自分自身でも意外なモデルを

Max
iPhone Xs まっくす 256GB

XsもしくはXRならともかくまさか「まっくす」とはw

論理的に選択することは前回の検証で諦めたので選んだ理由はひとつ

でかいのはやっぱり正義!

以上!!!!

※もうちょっと実際の使用感は続きます

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2018/10/06

悩ましいぜiPhone 2

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Leica M9-P + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)

さて、現在iPhoneの販売状況を見てみると

 ・iPhone7 
 ・iPhone8、X
 ・IPhoneXMax、Xs 、XR(2018)

三世代から選べるというかなり奇異な状況である。以前なら一世代落ちるとかなり価格も落ちていたけど同時販売ということもあり実勢価格ではさほどの古いとお得という感じはしない。なのでこれらは性能、仕様に見合ったバリエーションと考えるべきであろう。

純粋に僕の使用範囲や方向性で以下の要素はあまり重要視されない(これらを重要視できればそりゃあ選ぶの楽だろうけど)

  ・フェイスID → どうでもいい
  ・ホームボタン消滅 → むしろ改悪
  ・ワイアレス充電 → どうでもいい
  ・カメラ機能向上 → 現状で十分
  ・防水機能向上 → 現状で十分
  ・XRの色展開 → 手帳型カバーなので意味なし

ということで選択ポイントがもう情緒的なものしか残ってないんすよ。

   コスパを考えると7、もしくは8で十分。でも2018年版が出た現在
    で「今と同じもの」「去年パスしたもの」を買う気が希薄。

   2018年版の唯一の評価できる点はA12チップ。でもこれもまあ感覚的

   なんだかんだ言って2年ぶりに最新機種を使ってみたいという物欲王と
    としての気持ちもあるし、使用頻度を考えるとこのくらいの投資もあり
    うるかな、という気持ちもある

   だがしかし、アップルケアも含めた価格に直面すると正直萎える

買ってもいいかな → でも高い → 考え方によってはありかな → でも高い

そうか、全部貧乏が悪いんや!恨むなら自分の甲斐性なしを恨めってか?

結果精神的に満足するなら納得いくのだけど、ここまで費用対効果を気にするってことはやっぱり今のiPhoneには趣味性が皆無ってことだろうな。趣味性が高いと「自分がどれだけ幸せになれるか度合い」で測れるけど、今の iPhoneには別な俗っぽい要素がたんまり入ってくるしなぁ。

なのでもうここは完全に気分で決めます。ある日街を歩いていて割れた今のiPhoneの画面を見て、買い換えたくなったタイミングで換えたい機種を勢いで買うことにします。

ああ、楽しくない・・・・・

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2016/11/01

BIBILAB × A MAN of ULTRA スリムスーツケース

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RICOH GR

久々に「A MAN of ULTRA」で興味を惹かれるグッズが発表された。

Ut

ウルトラデザインに対しての考察はまた後日に回すとしてまず目に留まったのがこの形である。こんな縦長のスーツケースはあまり見たことがない。使い勝手としてはメリットデメリット両方あるが、大きなメリットとして

・スーツやパンツの折りたたみが最小限ですみ、ガーメント
 バッグより有効そう
・ビリヤードのキューをキューケースに入れなくても持ち運べる
 ので目立たないうえ荷物が増えなくてすむ。
 ※そんなニーズは僕だけか?

マジで購入するかどうか珍しく迷いまくっている・・・                            


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2016/10/12

カリモク家具×A MAN of ULTRAプレミアム ゼットンチェア

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RICOH GR

人間椅子ならぬゼットン椅子。

ゼットンはかっこいい怪獣だけどゼットンに抱かれて癒されるとは思わんなぁ・・・

Z


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2016/09/28

iPhone7 Plus

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Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.0 (2nd generation)

先週に気まぐれに予約したiPhone7 Plus、「入荷しましたよ」と昨晩電話あり。え?即予約組以外は年内ギリギリじゃなかったの?ま、入荷したならいいか、と本日取りに行きました。

Ip

使い勝手はどうだったかって?

いやいやシールを剥がしただけでまだ何もいじってません。iTunesの母艦が京都なのでそっちでデータ移行してからでいいかな、と・・・・

iPhone7 Plus、なんの思い入れもございません。 (サクサク動いてバッテリーがもってくれればいい)

 

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2016/09/11

iPhone7

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Zeiss Ikon + HEXANON 60mm F1.2
※撮影:同居人

こんな状態なので今回のiPhone7は情報収集もろくにできないし、早めに予約しても並ぶ体力も人混みの中契約更新もできないので初動は見送り決定。

Phone6sはスルーしたのでローテーションとしては機種変更なんだけどスマホの進化の度合いを考えるとそんなに急ぐことはない。

その上WiFiサブ機としてかなり限界にきている5sの代替えとして今の6Plusを使うつもりなので売り時も気にする必要はない。

サブ機として6を使うなら当面イヤホンジャックを使いながらiPod的に機能を振って1機で考えるのではなく2機セットでの運用を視野に検討するのもありかな。

※写真データがほとんど東京なのでしばらく同居人写真になります

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2016/06/06

怪獣のある生活

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Zeiss Ikon + HEXANON 60mm F1.2
※撮影:同居人

ウルトラマンとか仮面ライダーは永遠のコンテンツではある

けれど大人になった今、直撃的に身近なものでそれに触れるのは一部の開き直ったヲタクさんに限定的だった。

でも試行錯誤を繰り返しながら最近ではちょっと気を引くものも出てきているのだ。

例えば「A MAN of ULTRA」。最初は迷走していて(今も?)かなり痛かったが最近ではツボを押さえた商品もボチボチ出始めている。

U01
初期の頃のデザイン。完全に見失っている。


U02
これは直撃すぎ。無理無理。


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これも直撃。ちょっと辛い。(コンバース)

ところが・・・・・

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渋めの怪獣柄。これはいい。でも凄い高い。

U06
エレキング柄のコンバース。・・・・・・これは買う。

あの当時の怪獣の柄ってテキスタイルデザインとしても秀逸だよな。


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