風を感じるとき

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
自信を持ってバイク乗りと言えた頃、風を感じるとは風を切って走ることだと思っていた。
自転車に乗り始めて風を感じたのは・・・・・・
追い風の中、風切り音も何も聞こえずまるで真空を走っている感覚にとらわれる時
風と一体になれることで風を感じられるなんて思っても見なかった。
でも向かい風は感じすぎるのでキライ!

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
自信を持ってバイク乗りと言えた頃、風を感じるとは風を切って走ることだと思っていた。
自転車に乗り始めて風を感じたのは・・・・・・
追い風の中、風切り音も何も聞こえずまるで真空を走っている感覚にとらわれる時
風と一体になれることで風を感じられるなんて思っても見なかった。
でも向かい風は感じすぎるのでキライ!

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
お気づきの方もおられるかもしれませんが、最近「解放絞り」に全くこだわってません。ま、キリキリに絞っちゃいませんが、NDフィルターなしの自然体が最近のスタイル。
絞りとは別にスランプ脱却のために先日苦手なモノクロしばりで「とあるカメラ」をお供にちょっと出かけてみた。思わず色に惹かれていつもの写真を撮りそうになりながら
あ、でもこれって色がなきゃ写真にならないや
と、あらためて色中心に被写体を見ていたことに気づかされる。でもしばらくすると今まで撮っていなかった被写体にもちょっとずつ目が行くように・・・・
モノクロしばりは僕にとってある意味「拘束衣」かもしれないけど、こういった刺激もたまにはいいかもしれない。
これってひとりSMか?
※モノクロの仕上がりは来週の予定

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
体重増加をストレスのせいにしてもどうにもなりませんので、現在体重調整(ダイエット)を実施しています。
さて、古今東西にあらゆるダイエットが存在しますが、奇跡のダイエットは存在するのでしょうか。それは体重が増加してしまった理由をあげれば明らかかと思います。
「食べすぎ」 と 「運動不足」
これにつきます。と、いうことはこれを解消すれば体重は減りますし、その後維持も可能なわけです。ですから単純に
要は「適正食事量」+「適正運動」を保てばいい
とまあシンプルなわけですが、要はこれを実行し続けるのが至難の業。ですからこれをショートカットしようとするいんちきな技が世の中に氾濫し、無理して体重のみ減らしてリバウンドしやすい体質にどんどんと変化していうわけです。
さて今回なぜダイエットに踏み切ったかというと・・・・・・
気に入った服をベストな状態で着るには後3kgくらいは絞らないと
なんか女の子のようなモチベーションだな。
※今回実施している方法と効果はまたのちほど

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
13年前に買った私の部屋のテレビがご臨終しました(いきなり映らねー)。
本来なら居間にあるテレビを私の部屋にシフトして主力である居間のテレビを買い換えるのが効率的なのですがサイズ的に合いません。と、いうことは私の部屋に合う適度なサイズのテレビを買い換えるしかないわけです。
いやあ、困りました。ああ、困った困った(ニヤニヤ)。
※でもCSの契約は自分の部屋のテレビにしかしていないので自転車世界選手権は
新しいテレビが来るまで見られないや。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
秋は気をつけなければならないと自覚していたはずなのですが、今日社員食堂でやってしまいました。でも、あれはないよなー・・・・・
今日の社員食堂のパスタメニュー
「ほうれん草とベーコンの和風パスタ」
入り口のサンプルにはパスタの具はほうれん草とベーコンのみであることを確認。いい子してパスタ調理レーンに並んで出来上がるのを待っておりました。
■ パスタを茹で始める (45秒で完成)
■ その間、和風ソースをフライパンで温めている
■ しばらくして調理済みのほうれん草とベーコンを投入
■ 茹で上がったパスタをフライパンに
と、ここまではまったく問題がありません。と・こ・ろ・が
その後、どこから出してきたのか大量のシメジをパスタに投入!
なんちゅうことするんじゃいっ!
メニューにも記載せず、サンプルにも入れていない「シメジ」という異物をいきなり入れるとはどういうこと?過去何度も巷で遭遇した「秋だけのサービスでございます」という恐怖のアレを社員食堂でお見舞いされるとは・・・・
※過去記事はこちら
思わず怒りに打ち震えましたが、毎日食べにくる社員食堂で悪態をつくわけにもいかないので、「いやあ、シメジは苦手なのでないやつを作ってください」とお願いして出来上がった異物(シメジ)入りのパスタは後ろの人に譲りました。
しっかし、今回はサンプルに入っていなかったことで安心してしまったのが落とし穴だったなぁ。まだまだ秋の危機管理がなってないわ>俺

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
先日の撮影ではカメラを少しでも軽くしたいという要望から同居人のイコンのレンズを常用の「HEXANON 60mm」から「Planar T*50mm」に交換。
同居人 「このレンズやと、ちょっと小さく写るんやね」
Shig 「まあ、一般的にはそういう表現はしないけど・・・」
先日その時の現像が上がってきたのですが
同居人 「なんかなぁ、ピントがちょっとズレてるのよね、全部。慣れないレンズだと
ほんまにピント合わんわ」
デジャヴ?以前「Planar T*50mm」から「HEXANON 60mm」に換えた時もそんなことを言っていたような・・・・。レンジファインダーでいちいちレンズを換えるたびにピントの慣れが必要なんて・・・。
お前別な能力でピント合わせてないか?

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
さてe-mobileの回線で繋がってしまうと、ipod touchはネット端末としてはiphoneを超えてしまったとも言えます。何たってe-mobileのエリアあればどこからでも高速通信できるので速度的には確実に3Gを凌駕しています。
※ある意味どこでもいつでもフリースポット化
ではipod touchi+e-mobileの組み合わせが神コラボかというとこれまた微妙っちゃ微妙。確かに回線速度は速いし、余分な費用は掛からないし、契約のしばりのないし、e-mobileの機能も享受できる。
でもあくまで私のようにe-mobileと携帯を維持しながらappleのタッチパネル式ギミックを楽しみたいと思っている者にとってはiphoneを追加購入&契約しなくてよかったというだけ。すべての人にマッチする組み合わせとも思えません。
今後現在のユーザーニーズを満たしてくれる(趣味性も含めて)端末は今後どんどん開発されるでしょうが、そこに一人勝ちは存在しないように思えます。どこまでいっても人間の欲求はつきませんし、欲求は千差万別。まあ、そういった欲求があるからこそ技術もサービスも向上していくものでしょうけどね。
今後も試行錯誤は続くのでしょうが、ザウルス、シグマリオン、Palm、W-zero3、em-one、ipod touchとPDA街道を渡り歩いてきた私にとって「ipod touch+e-mobile」が久々に辿り着いた安住の組み合わせであることもこれまた事実なのです。

RICOH Caprio GX100
※クリックすると大きい画像が表示されます
e-mobleを無線LANルーター化できるソフトとして評価されていたのは「WMWifiRouter」と「DeleGateLauncher」という2つのソフト。
ただ、どちらもそれなりに設定がややこしく、「WMWifiRouter」にいたっては海外の製品だし私自身Windows mobileの設定変更が不得意ということもあって初日はあえなく撃沈。
-そもそもWindows mobileのバージョンアップが必要だったり
-レジストリ編集ソフトを入れなきゃいけなかったり
-特殊ファイルを扱うため別途ファイル管理ソフトを入れなきゃいけなかったり
-PCと連動しながらでないとダウンロードできなかったり
-ダウンロードしたファイルを所定の場所に移動させなきゃならなかったり
ひとつのソフトを起動させるまでの周辺作業のなんと煩雑なこと!
※おかげで些細な設定ミスで延々悩んで何度も投げ出しかけました
その後、なんだかんだ試行錯誤しながら「WMWifiRouter」の最新バージョンで何とか開通。通じてしまうとあっけないもんで
ありゃま、ipod touchがサクサク動いちゃってるよ、まったく!
つづく

RICOH Caprio GX100
ipod touch・・・無線LANエリアのみインターネット機
iphone・・・・無線LAN+3Gエリアでほぼ全国でインターネット機
インターネット端末という機能のみ切り出すと「いつでもどこでも」か「現状かなり限られた範囲でのみ」という超えられない差がこの2機種で存在します。
2年しばり契約とかまだまだ割高感のある費用設定だとかはこの差をどう捉えるかという一点につきるといっても過言ではないでしょう。すでにe-mobileの確固たる運用が活用されている私に取ってe-mobile機能を捨ててまでiphoneに乗り換えられなかったため、結局ipod touchに落ち着いたのはつい先日のことです。
e-mobileがあればipod touchもネット機になるんじゃないの?というsnake_and_crosさんのアドバイスでいろいろと調べてみるとソフトを入れる事でe-mobileを無線LANルーター化できることが判明。
さっそくいろんなサイトを参考にチャレンジしてみたのですが・・・・・そうそう簡単に繋がらないんだコレが。
つづく

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
えー、メタボ対策のために導入したクロスウォーカーですが、実用にあたって若干生活スタイルの変更が必要なことが判明いたしました。通常の下着なら一日に一回風呂上りに着替えるというのが普通かと思うのですが、このクロスウォーカー、レーザーレーサー並に締め付け効果があるのでこれを着用しての就寝は悪夢を呼び込みそうです。したがって・・・
夜寝るときの下着とクロスウォーカーは別にしないといけない
という事態を引き起こすのです。「寝る時だけの下着」ってなんて贅沢な使い方でしょう。
Shig 「もったいないから寝る時の下着は2回履こうか?」
同居人 「そんなことしたら別居だかんね」
私にしても一度脱いだ下着を履くのは大いに気が進みませんので別居は回避できそうなのですが、洗濯物が倍になることは避けられません。ま、仕方ないっすね。
締め付けがキツいと一日中履いていられない可能性もあるということで
同居人 「いざというときに換えのパンツ持って行く?」
会社でパンツを履きかえるのはちょっと・・・・・と、いうことでそのまま出かけたのですが、昼頃会社にメールが・・・・。
同居人メール 「どう?換えのパンツいらんかった?」
こんなメール、事情を知らない誰かに見られたらシモが緩いみたいじゃないか。


Leica MP + CANON LENS 50mm f:1.2
明日は久々にハッセルを持ち出して撮影に行く予定です。
ハッセルに限らず北欧行からガ撮影のみのガチで出かけるのは初めてかも(汗)。
※暑いだの、雨だの、自転車だの、手が痛いだの、朝からワイン飲んじまっただの・・・・
実はCOOLSCANの予備&66用として追加購入した「エプソンフィルムスキャナF-3200」も箱すら開けておりません(なんというずぼらな性格)。
ま、GW旅行帰り~初秋はいつもシーズンオフみたいなもんですから、そろそろ開幕といったところでしょうか。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
事故後の10%からちょっとだけ回復です。
※この間「手、どうしたの?」と約60ユニークユーザーの方に尋ねられました。
ペットボトルも緩いやつなら栓を開けられますし、痛みのツボにはまる動きをしなければ普通の生活が出来るようになってきました。
明日はサイクリングロードをポタリングでもするか! でも
・・・・・明日は雨だとさ。ちっ。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
今日はノー残業デーだったので阪急メンズに寄って秋物を物色してきたのですが・・・・
何も買わず退散、というか欲しいものが見つからない。ついでにヨドバシ、中古カメラ屋にも立ち寄ったけど何もウズかず。
おいっ。俺の物欲はどこに行ったんだ(涙)。このままじゃ俺は仙人じゃないか!かつてのパッションはどこに行ったんだ。
・・・・・・物欲なくして何が己の桜かな。気合いれっぞ!
※食と酒は物欲には入らないという前提

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
8月26日7時51分配信 産経新聞より抜粋
求む!!ひこにゃん活動資金 ふるさと納税で課税控除
彦根市は25日、ふるさと納税制度により、市のマスコットキャラクター「ひこにゃん」の活動資金への寄付を課税控除対象とする条例案を・・・、(中略)“ゆるキャラ”の活動費への寄付を控除対象とするのは、全国でも初めてではないかと同市は話している。
「ひこにゃん基金」は、条例案で定められる6項目の控除対象のひとつ。基金は、人気の高まりから活動範囲が全国に広がっているひこにゃんの着ぐるみが各地へ出かける交通費や、地域おこしイベントなどへの参加費用、着ぐるみのクリーニング代などに使われる。
------------------------------------
<同居人の添削>
○ ひこにゃんの着ぐるみが各地へ → ひこにゃんが各地へ
○ 着ぐるみのクリーニング代 → ひこにゃんのお風呂代
ただ、最近は「中に人などおらぬ」と主張していたファンからも動きと身長を見てエース級の中の人を一瞬で見抜くなどしており
今日は当たりだわ!
との発言も見られるようになっているようだ。
※切符もぎのおばちゃんからも「今日は例の人よ。新ネタでるかも」などの情報が飛び交っている


Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
久々の物欲ネタ・・・といっても先日ipod touch買ったばかりですが、今回のブツはそれの関連商品。

オーディオテクニカATH-CK10
いままではBOSEのノイズキャンセリングのコレを使っていたのですが、

いかんせんヘッドホンなので重い上に大げさ。通勤車内ならともかく歩きながらは暑いですし危ない。腰を痛めてからは「スタンレーの魔女」ばりに余計なものを持ち歩かなくしているのでこいつを使っておりました。

「PANASONIC RP-HJE70」
で、まあせっかくipod touchも新調したことなので色々と検討したなかでコレなんかも候補にあがったのですが

Bang & Olufsen Earphones「A8」
デザイン、ブランドともど真ん中ではありますが、オープンイヤータイプのイヤホンなので遮音性がもうひとつ。本当はカナル式は耳に優しくなさそうなのですが、うるさい車内で音楽を聞くにはノイズキャンセル式かカナル式にどうしてもなってしまう。
※特に出張時の新幹線の中は人の話し声が少しでも聞こえるとNG
主にJAZZや女性ボーカル中心に聞くので繊細な高音を再現してくれるこういうタイプを探していて「オーディオテクニカATH-CK10」に行き着きました。
いままでの「PANASONIC RP-HJE70」も決して悪くはなかったのだけど、ま、比べちゃいけないよね。もう全然別世界。毎日機嫌よく使っております。
※本体のipod touchより高くついたのは少々誤算

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
先週落車して痛めた右手、骨折ではなかったもののどうも手首の捻挫のようです。
転倒後数日は箸、鉛筆すら握れなかったところから順調に回復に向かっていたのですが、ある域を境に回復が停滞してきた感じです。
骨折と違って捻挫なんか放っておけば自然に治る・・・・とタカをくくっていたところもあったのですが、よくよく調べると捻挫(特に手首)はなかなか侮れないケースのようです。
むしろ外的インパクトが骨に集中して折れた場合、骨さえ繋がれば治ってしまう場合が多いのですが、捻挫系は長引くと数年にも治療が及ぶ場合もあるとか。こりゃヤバイと今は接骨院にて電気療法とテーピングで丁寧に治療を始めています。
直線的な動きには対応できるものの今は「捻り動作」がまったくできません。
-ドアノブの捻り
-アイロン掛け
-ペットボトルの栓開け
-後ろポケットからのモノの出し入れ
普段は意識しない手首の動きも意外に複雑な力が掛かっていたんだとあらためて実感。普通に自転車に乗ることは可能なんですが、段差とかの衝撃が手首にくるとまだ痛むので今しばらく自転車は我慢することにいたします。
今年の捻挫といい、去年の肋骨骨折といい、この時期は何かしらやっちまうな。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
夕立はいくらでもありましたが、一日雨という日も久々ではないでしょうか。
右手の打撲(捻挫?)も徐々に回復してはいますが、自転車に乗るにはちょっと不安なこんな日が雨だと諦めもつこうというものです。
今日一日はワインとチーズで溜まった録画をのんびり見て過ごすこととなりました。
※ま、こんな日があってもいいよね

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
同居人 「ぽーにょぽにょぽにょ、めだかのこ~~♪」
Shig 「まぁたいい加減に歌ってる・・・」
同居人 「なあなあ、『さかなのこ』ってあまりにアバウトやと思わへん?」
Shig 「なんや、ちゃんと知ってて適当に歌ってるんかいな」
同居人 「魚類の子って普通言わへんやろ。ちゃんとハマチの子とか鰻の子とか種類を
はっきりせんといかんと思うのよね。お伽噺じゃあるまいし」
Shig 「いや、だから、お伽噺なんだって・・・・・」

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
ipod touchはなんだかんだいってipodです。
ただ、ソフトをiphone2.0に換装し家で無線LANに繋いでしまえば「電話」「カメラ」「GPS」を除けばほぼ全てのiphoneの機能、動作をipod touchで体感することができます。
-ほほう、これがiphone的ブラウジングか・・・速度はこんな感じね・・・
-お、メール設定も簡単
-タッチ操作は割と正確に入力できるし間違えても修正はラクだな
-この日本語入力は新鮮だなー
-地図の視認性と操作性はさすが!
-やっぱ音楽はジャケットを見ながらイメージするといいよなぁ
と、まあいじくり倒した結果
■無線LANでこの速度ではやはりサクサクというわけではない(emobileも同じ)
■やってみるとやはり「コピー&ペースト」がないのは何かと辛い
気になる点といえばせいぜいこんなもん。かなりいい感じです。これに後上記の三つの機能がついたのがiphoneというわけか・・・。と、いうことですが
すんません。私、しばらくipod touchで十分です
<理由>
○一番楽しい独特の操作感はipod touchで目一杯楽しめる
○通信速度がやっぱり不満(無線LANレベルでも)
○「電話」「カメラ」はやっぱりいらない
○いいとこ取りすると「携帯」「ipod touch(実質ipod)」「emobile」になってしまう
買う買わないの大きな分岐点は、いつでもどこでもWebに繋がるという点をどこまで重要視するかってことですな
ま、今回のipod touch購入で今後のiphoneの進化を実感しながら見守ることができそうです。久々にいい買い物だったな(発売時は見向きもしなかったクセに)。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
明日会社が終えたらそのまま実家に帰省して夏休みに突入です。
と、いうことで来週まで更新はお休みになります。
この休みでリフレッシュできるか・・・来週はどっちだ!

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
同居人 「なあなあ、私の会社でな、ある一角で加齢臭がするのよ。でもね、その
一角って若い人が多いのよね。たまたまおじさんが通って臭ったのかそれ
とも若いのに臭う人がいるのか・・・・・。いったい誰が臭いのか・・・
これは追求せんとあかんよねっ!」
Shig 「ほっといたれよ」

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
趣味的な車を維持するのに必須なのが「専門店」の存在。その車が特殊であれば特殊であるほどその存在なくしては語れないものがあります。
私の所有するキャブレターミニはそんな趣味車の中では比較的一般的ではあるものの、やはり専門店ならではのノウハウが必要な場面は少なくありません。そんないきつけのお店(今まではミニ専門店)から今度ロータスとケータハムも正規に取り扱うことになったと案内状が届いたのです。

ろーたす

けーたはむ
同居人 「ケータハム?あの足漕ぎ車やな・・・・」
あれは足で漕いでいるのではなくエンジンで動いています
同居人 「ろーたす?英国車扱うならTVRタスカンも扱って欲しいよね」
貴女本気で買うつもりですか?私は遠慮したいです
運転できないにも関わらず(一応免許は持っている)、車に関してやたらと辛口で独自の価値観を持つ同居人をこれ以上刺激しないでもらいたいもんです。
ただ、これにはちょっと興味が・・・・・・

ロータスエヴォラ

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
バイク乗りだった頃は
え、もう8耐?、もうそんな時期なんだ
と、ピンポイントで夏を実感していましたが、最近では「ツールドフランス」が季節の変わり目の目安になってきています。
ツールスタート → そろそろ本格的な夏の足音が (だいたいまだ梅雨)
ツール真っ最中 → 夏突入。ビール片手にツール観戦 まさに夏!
ツール終了 → まだまだ猛暑はこれからだけどなんとなく寂寥感
ツール終了で夏の第一部が終わったという感じですかね。次のグランツールは8月末のブエルタまでお預けですが、今年はその前にオリンピックか・・・・・
<ここからは自転車趣味の人限定>
ちらっとどこかで見かけたスペイン代表候補たち(最終的には5名)。おいおいこんな連中がチーム組んでメダル狙うのかよ・・・・。
Alejandro Valverde
Alberto Contador
Óscar Freire
Óscar Pereiro,
Samuel Sánchez,
José Iván Gutiérrez,
Carlos Sastre
ところでロードも新競技として平地、石畳、登り、下り、スプリントでの駅伝形式でやるなんてどうでしょ(笑)

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
同居人 「貴方がついてくれなかったから大阪駅からヨドバシになかなか辿り
つけなかったよ。わかりにくいよね、あそこ」
Shig 「五年も大阪に通っててあそこがわかりにくい奴なんていないだろ」
どこまで方向音痴なんだ

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
腰の状態は完璧ではありませんが、通常の生活にはまったく支障がないほど回復しています。(たまに重い荷物を持って出張すると翌日鈍い感じはしますけど)
ただ、完治したわけではありませんので普段座るイスにはかなり神経質です。つい最近、事務所が新ビルに引越しした時に会社から貸与されたのがこのイス。

サポートもよく座り心地もよく他のスタッフには好評なんですが・・・・私は・・・
一日座っただけで腰が痛くなっちまったとさ
いいイスと自分に合ったイスは違うようで・・・・と、いうことでいろいろ検討して一番私の腰にフィットしていたのがこのイス↓↓↓

ミーティングスペースの簡易イス。見た目はチープでプラスチッキーですが、固めのクッションといい背もたれの角度といい最高です(私の腰には)。
と、いうことでこのイスが私の相棒になり、正規のイスは荷物置き場になりました。枕とイスは人の数だけ相性があるんだろうな。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
今年のバーゲンで唯一狙い撃ちしたC.P. Companyのホワイトパンツ。意気揚々と家に持って帰ったら・・・・
同居人 「あ、白いパンツやん!ねえねぇ、セクスィー部長やって♪」
しません

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
京都は灼熱地獄です。 (多分全国的にも)
- ウチの車はどちらもエアコンが効かないのでこの時期昼間は車に乗れません
※実質付いてないに等しい (熱風しか出ない)
- こんなに日差しがキツイと日向と影のコントラストが強すぎて写真にならない
※と、言い訳して撮影には出かけない
- 先日真昼間に自転車に乗って火傷レベルの日焼けをしたので朝7時スタートにした
のだけどあまり変わらんかった。
※朝5時スタートくらいじゃないとダメ
- 街中に出かけてもカフェのはしごにしかならず不経済
と、いうことで真夏はクーラーの効いた部屋でビールかスパークリングワインを飲むのが一番ということで年々「引き篭り」気味になってきております。

Leica MP + CANON LENS 50mm f:1.2
iPhoneが発売されて一週間、いろんなレビューがとりあえず出揃った感じです。
実際に購入された銀治さんのブログでも検証されていましたが、あまりにも今ある日本製の「携帯電話」と比較されてのレビューが多いのが難点。「セカンドモバイル」として検討している私からすると
携帯電話で出来ることはまったくもってどーでもいい
だいたいiPhoneで一番いらない機能が電話機能だし(Phoneなのに)。ちなみに私にとっていらない機能(どーでもいい機能)だけでもこんなにあったりします。
■ 電話機能
■ メール機能 (これがいらない人は少ないかもしれないけど私はいらん)
■ カメラ機能 (動画なんてまったくもっていらん)
■ ワンセグ (ついてなくてラッキー)
■ お財布機能 (今の携帯にもいらんし)
■ コピー&ペースト (メールしないからどーでもいいし)
と、いうことで世間で言われているネガティブな部分はほとんど関係ございません。迷っているとすれば以下の点。
■ 新モデルが予想される中、2年しばりはちょっとイタイ
■ 回線速度がまだ実感できていない (特にGPS)
■ ソフトバンクユーザーになるのがちょっと・・・・・(でもアップルは好き)
ま、ほとんど気持ちの問題ですな。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
昨日まで京都では祇園祭りが行われていました。これで安心して明日は街に繰り出せます。京都に住んでいながらお祭りは苦手なので・・・・・
と、ここまで書いてふと気がついたのですが、
こんな記事以前にも書いたような気が・・・・・(調べてみるとありました)
身近に祭りがあると毎年「早く終わってくれ」と同じ気持ちになるので日記的ブログだと必然的に同じような記事になってしまう。
脊椎反射のようにあまり考えずに記事を書いているもんですからエントリーが1000を超えるとこういう事も起きてしまうでしょう。
ボケ老人のように同じような記事があがっても見逃してくださいね。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
iPhoneに関しては発売当日買う気もなく、今でも積極購入に向かっているわけではありません。まず絶対的前提として
今持っている携帯電話と換装する気がない
というのが大きな理由です。iPhoneは普段使いの携帯電話としては今のi-modeと比較すると私の使う「携帯電話」としては方向性が違います。せっかく薄く小さく片手で使える方向に向かっていた携帯を別方向にシフトする必要はありません。では何故検討するのか
携帯ネット端末として持っているe-mobileとの買い替えとしては悩ましいところ
世間一般でもサブ機として評価されているiPhone。私もそこには当てはまるのです。また会社のノートパソコンがB5になりカード型e-mobileが出張の友になったのも大きな要因です。
さて、比較ポイントとしては
■月々の費用は電話機能が付くため若干高くなるが単純増ではないので問題なし
■ワンセグ機能はなくなるがテレビを見ないのでこれも問題なし
■SonyからNECに変えて音楽が聞きにくくなったのでもう一度ipodに戻すかどうか検討していた
■e-mobileのキーボードを使うことはなく単なる重石と化していた
■基本的にWindows mobileが使いにくい
■今の携帯だけではGPSが使いにくい場面がある
■単純に新しい世代の携帯に触れてみたい
と、まあ買うことにほとんど障害はないのですがあまりに見えない部分が多いので最終判断は実機を試してから・・・・ということになりそうです。(幸い会社で仕事用に1台買う予定なので)
本当はe-mobileのようなマイナー路線が好きなんですけどね。
eica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
最近お財布がメタボリック症候群になりつつあります。と、いってもお札が増えてるという嬉しい悲鳴ではなく、ワケのわからないカード類がどんどん増殖しているワケで・・・。
心配性の私はつい「いざという時にいるかも」という観点でつい財布の中にこういったカード類を溜め込んでしまうのだけど、もうそれも限界。スーツの内ポケットに入れるとラインが崩れるほどの肥満化状態に。
と、いうことで一気にお財布のダイエットを決行。面倒だけどメインのカード以外はカードケース(今は余った名刺入れ)にとりあえず引越ししてもらうことになりました。
で、結局財布に残ることができたのは・・・
・キャッシュカード・・・まあ、これは必須、ネット用含め複数枚。
・クレジットカード・・・メインとサブの2枚
・ICOCA・・・財布でタッチするクセがついているのでこれも必須
・保険証・・・いやいや、体が弱いのでいつ病院の世話になるかわからないということ
でレギュラーです。
・店舗カード・・・・これが俗にいう悪魔のカード。今は「ヨドバシ」「伊勢丹」のみで
すがさらに「大丸」「阪急」といつ暴発するかわかりません。
・その他・・・・・免許証、JAF、JRエキスプレス、
そんなこんなで約10枚にダイエット成功。余計なカードが15枚くらいあったよ(涙)。
でもまあこれでも財布の厚みは半分くらいになったし、まずは一段落。でもこういったカードを減らしたいのはやまやまなれど、携帯に機能を押し込んでしまうのにはまだどうも抵抗があるんだよな。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
ワイン選びはだいたいが博打なのですが、最近ワイン漫画に出てくるワインをセットで売るサイトがあちこちにあります。
漫画で紹介されるくらいだからハズレはあるまい
と、いろいろと試してみることに・・・・・・・・・結果
ハズレはないけどやっぱり好みのものばかりあるわけではない (当然だけど)
漫画で紹介されると一気に値段も上がるみたいですし、いいことばかりではないのですがあてずっぽうに買うよりはある基準として飲んでみるのもいいかもしれません。
※実際結構美味しいワインにも出会えましたし
ミーハー丸出しですが、ま、これも初心者の特権ということで。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
先日同居人が「女子カメラ系撮影ツアー」に参加した時のこと。昼食時銀塩カメラの行く末に話題が及び・・・・
女子達 「あのさー、長年フィルムで撮影してきたオジサン達がこうもあっさりと
デジタルに転向するのは何でだろうね。あの人たちがもう少し粘ってくれ
ればフィルムももう少し盛り返せるのにね」
こういった話題で盛り上がったようです。ちなみに彼女らはほとんど銀塩カメラ持ち&単焦点レンズだったようです。
がんばれ女子!そしてもっとがんばれおっちゃん!

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)

このバイクは化けモンみたいな加速で後輪をスピンさせてブラックマークをつけながらドラッグレーサーを気取ることもできますが、圧倒的な馬力とトルクを活かして余裕のパワーで大人の走りもできるバイクです。ですから馬力命、加速命だった若い頃の乗り方でなくても十分魅力的なんですが・・・・
なぜか今このバイク買って乗るイメージが全くわかないのです。
バイクに乗ることに興味がなくなったわけでもありません。いつかまた乗ってみたいと思っています。でもそのいつかのイメージが「今」ではない・・・・・と。
これを紋切り型に「若い頃の乗り方」と「歳を取ったときの乗り方」に乱暴に分けることはしたくないのですが、明らかにそこには様々な経験による価値観の変化もあって若い頃の乗り方の中途半端な延長で今乗りたくないんです。
ひと皮剥けて立派なバイクじじいになった暁には・・・・待ってろよ!>V-MAX

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
高校時代から歩んできたバイク人生の中で一番長い間乗ったバイクはヤマハの「V-MAX」でした。1985年に米国向けに誕生した「V-MAX」は数多くのマイナーチェンジ(本当にマイナー)を繰り返しながらも24年間という長い間モデルチェンジ行わないまま販売されてきました。何故こんなに長い間?

あまりに強烈で完成されたコンセプトは時代の影響をまったく受けなかったのです
しかし、24年ぶりにフルモデルチェンジで発表されたのがコレ↓

デザインコンセプトを大きく変えずにある意味想像の範囲内の正常進化。さすがに開発者もその辺りに手は付けられなかったようです。
※これで「ハカイダー」をもう一度撮りなおしてほしい・・・・

「V-MAX」は突出した性能を持ちながらそのトレードオフとしてかなり多くの欠点を併せ持ちます。スペックを見る限り今回はその欠点を徹底的に潰したモデルになっているようです。
まあ、私好みからするとここまで徹底して電子制御にする必要はないと思うのですけどね。

さて、初代に近いモデルのV-MAXを手放して早や数年。「新モデルが出たら買うぞ」と公言していた私なんですが、その新モデルが出た今どうするか・・・・・
このネタ続きます。(申し訳ない)

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
ウチの会社は6月から9月までノーネクタイOKなので猛暑の日でもかなりラクなんですが・・・・・
先日妙齢の和服の女性を京都駅で見かけたのですが、その日はかなり暑い日で、いくら夏着物といっても涼しいわけがありません。ところがその女性は暑さを感じさせない涼しげなたたずまいで平然とホームで新幹線を待っていたのです。
なんてかっこいいんだ・・・・・
すっかり感化された私は早速夏物のスーツをオーダー。涼しげな生地に夏向けの芯地を組み合わせた夏物スーツ、汗もかくでしょうし脱ぎ着も頻繁でしょうからさすがに高級品ではございませんけど(パターンオーダーだし)。
どこまで涼しげに伊達を貫けるでしょうか。
※軟弱者だしなー。ここのところの猛暑で全然自信がわきませんが

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
男子短距離の末続慎吾選手(28)、男子400メートル障害の為末大選手(30)=APF=のオリンピック代表が決まったニュースをテレビで見ていた同居人。
同居人 「お、末為君の代表が決まったね!」
Shig 「末為???末続と為末だって・・・」
同居人 「いちいち覚えるのが面倒なので二人合わせて末為君でええやん。
どっちかが走る方でどっちかがぴょんぴょん飛ぶ方」
Shig 「えらい乱暴やなぁ」

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
いままでは一回しかできなかったデジタル放送のコピー(事実上ムーブオンリー)が10回までできるように規制が改正されました。
当然今後発売される機器はこれに準拠するのですが、すでに発売されているものに関してはメーカーごとに対応はまちまち。だいたい発売時期が平成18年~19年の範囲で命運がわかれます。
早速調べた結果、去年買ったパナソニックのものは余裕でセーフ。ところが古いシャープのものはぎりぎり対応不可。どちらかというと使用頻度の高い居間にあるシャープの方に対応して欲しかった・・・・・・
※パナソニックの期限でシャープも対応してくれればセーフだったのに
でも、ハタと考えるに今までコピーワンスで困ったことがあっただろうか・・・・以前ほど友人とコピーを共有することもなくなりましたし、あくまで自分が見るための保存用でのディスクコピーのみ。コピー後はHDDから消してしまうのですからあまりダビング10の恩恵は直撃ではありません。
もしかしてこれってダビング10で喜ばなければ
「あいつ友達少ねーんじゃね」
なんて言われかねない?
と、いうことは世間的にはダビング10を歓迎する姿勢が正しいのか・・・・うーむ、人間関係まで露呈させてしまうダビング10、恐るべし。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
サク越しに狙った赤い花。一見何気ないショットですが、一眼レフならともかくレンジファインダーでは少しばかりテクニックを要します。
ファインダーとレンズの位置が違うのでパララックスが発生します。いったんピントと露出を合わせた後、ノーファインダーにしながらカメラをスライドして「エイヤっ」っとシャッターを切るわけです。
押さえで何枚か撮るべきなんでしょうが、私の場合「あかんかったら諦める主義」なのでこんな場合も1枚きり。
なにはともあれうまく写っててよかった・・・・・

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
こそっと(いきなり)RicohからGX200が発表されたようです。
GX100を持っている私は買い換える気はさらさらないのですが、今回のオプションで発売される新レンズキャップにはちょっと注目です。特にギミックが・・・・・

こりゃウルティメイト・プラズマだな(by ガメラ2 レギオン襲来)

隙間があって埃が・・・・とか細かい問題はありますが、鞄やポケットに放り込んでもレンズへの傷に神経質にならないですむだけ随分マシです。
しかしこういった追加オプションをGX100でも使用可とするあたりRicohはGX100からの乗り換えはあまり期待していないんだろうな。
※GX200の性能的バージョンアップにはまったくもって興味なし

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
IKONの修理があがってくるまでの撮影会に同居人は「CONTAX T3」を久々に持ち出しました。
センセ 「あ、T3ですね。私も持っていますがほとんど使ってないですね」
ちなみに同居人がこれを使うのも3年ぶりくらい。ファンは多いものの実戦投入の機会はしにくいモデルかも(コンパクト銀塩ならGR1の方が使われてるのでは?)。
同居人 「うーん、やっぱり私あまり使わないから貴方コレ買わない?7万でええわ」
いりません
同居人 「あ、そうそう。同じ撮影会でもっとちっちゃくてかわいいコンパクトカメラで
撮ってた人いたわ。ちょっと古臭いデザインで・・・・」
想像するにそれは「Rollei 35」じゃなかろか。同居人をダシにちょっと探してみてもいいかな・・・・でもあれも奥が深いからなー。

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
今回のユーロ2008はスイスとオーストリアの共同開催。スイスということでどこの時計が公式になるのか見ていたらなんと・・・・
HUBLOT?
数ある時計メーカー押しのけてHUBLOTかいっ。
最近雑誌でもよく見かけるHUBLOT。ここの時計は無骨でカッコイイんだけどねー。
※高い上に僕にはちょっと元気すぎ・・・


Leica MP + CANON LENS 50mm f:1.2
※時間的マージンを取った上でのユーロネタ
同居人 「カンナバロって松葉杖つきながらもチームに帯同してるんだよね」
Shig 「状態がよければ出られる・・・・・のかな?」
同居人 「もうそんなこと言ってられないんだから、松葉杖でも出たらええんや」
Shig 「なんぼなんでもそりゃルール違反やろ」
同居人 「ちゃうっ!松葉杖は足や。あれを手という奴はおらんやろ」
Shig 「そんな強引な」

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
5年ほど使ってきたノートPCのヒンジの部分が破損してしまいました。
たかがヒンジの部分ではありますが、ノートなのでディスプレーと繋がっている大事な部分です。すでに開け閉めが困難で開けっ放し状態になっています。
パソコンなしでは生きていけないのでこんなことで修理に出す気にもなれませんし、そろそろ動作も怪しくなってきたので買い替えを検討しているのですが・・・・
Windows Vistaがなぁ・・・
動作が重い、ソフトの互換性が怪しい、使いにくい・・・・あまり評判のよくないWindows Vista、悩みどころです。
いろいろ調べるととりあえずWindows Vistaモデルを買ってもXPにダウングレード権が付いている事が判明。両方選べるのならまずはXPスタートでいいかな・・・と。
でもやっぱり痛い出費だなー

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
昨日、今日と久々に泊まりがけの出張に行っておりました。普段は2日間びっちり埋まるほどではないので日帰りが多いのですが、今回は2日間案件山積みのハードな出張でありました。
で、今日仕事を終えて新幹線の時間まで中途半端に時間が余ったのですが、マッサージを受けるほどの時間でもありません。そこで・・・・・
靴を磨いてもらいました
靴磨きの人に磨いてもらうのは十数年ぶりなのですが、綺麗になってゆく靴を見るのはマッサージをしてもらのと同様気分をリフレッシュさせてくれます。
ただ・・・・もうちょっと特殊なテクニックが見られると思ったんだけどなー
※意外にふつー
※あくまで今回のお店の15分磨きコースではね。でもここからの磨きこみが難しいのよ

Leica MP + NOCTILUX-M 50mm f1.2 (1st generation)
雨が苦手だということは過去の記事でも何度か書きましたが、今年も憂鬱な梅雨に突入いたしました。
湿度が高くなると体のあちこちの古傷が痛みだすこともあるのですが、基本的に
水に濡れるのがイヤ
という単純な問題です。服が濡れるのもイヤなのですが、やはりなんといっても革靴が濡れるのが我慢なりません。雨