絶対的真理への挑戦
Leica M9-P + Summilux 50mm f1.4 ASPH.
同条件の二択の場合多少偏っても最終的には五分五分になるのは確率論の常識である。
だが、どうも僕の場合
USBを適当に指そうとするとだいたい逆の場合が異常に多いのではないか?
という疑問を数年間持ち続けていた。こういう「いつも運が悪いよね」という現象は印象論になりがちで悪い結果は印象に残るが、うまくいった時は印象に残らないためと言われている。でもどうしてもUSBの場合は印象だけではないと感じるのだ。
そこで!4月初旬から必ずこの結果を覚えるようにしている。いつもメモを取れる状態とはいかないのでこのブログを備忘録として場としたい。そして泣き寝入りはしない!
※そしてプライドにかけてインチキはしない
今日、現在USB差し込み割合は
成功3 : 失敗14
である。今のところ印象と実績は一致している。これは絶対的真理との闘いでもある。
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コメント
昔、何かで読んでなるほどと思ったのですが、金属の接続部分を見て、普通のロボット顔が上、悪いロボット(キカイダーっぽい)顔が下って感じで意識すると良いって話です。
私は、この方法を読んで、あまり間違えなくなりました。
USBのアイコンを上ってするのも良いみたい。
みんな、苦労してますよね…
投稿: ARA | 2018/05/07 07:20
>ARAさん
その情報、もっと早く知りたかったです(涙)
でも老眼でちょっと暗いとそれも見にくいですし今回の対象はアンドロイド接続の「Micro B」も入っているのでこれは見えません。ここまで来たらもう苦労してでも運の悪さを証明する方を優先し、これからも勘で指すことにいたしますw。
mac、appleがライトニング端子になって被験対象が減ったのはいいのやら悪いのやら。
投稿: Shig | 2018/05/07 13:41
刺さらないから逆だと思って裏返して入れても入らなくて・・・
結局最初の方向が合っていたなんて事も良く在りますよね。(笑)
Micro Bは逆に強く差し込みと壊れる様な「気がするww」ので
きちんと目で確認してから差し込む様にしています。
投稿: inamoku | 2018/05/07 15:13
>inamokuさん
統計を取り出してから刺さらないストレスから解放されましたw
Micro Bは作りが脆弱っぽいですもんね。あれからまた順調に
逆ばっかりです・・・・・
投稿: Shig | 2018/05/08 13:42